現在の渡部陽一は?気になる機材を紹介!「世界ナゼそこに?日本人」に出演

話し方がとても特徴的で、一時期バラエティー番組などで引っ張りだこであった渡部陽一さんが4月16日(月)の21時から人気番組の「世界ナゼそこに?日本人」に出演されます!

最近、テレビなどのメディアで目にすることが少なくなった彼は現在は一体何をしているのでしょうか?
気になったので調べてみました!

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戦場カメラマンの渡部陽一のプロフィール

名前
渡部陽一(わたなべ よういち)

生年月日
1972年9月1日

最終学歴
明治学院大学法学部

渡部陽一さんは困っている人を救いたくて、弁護士や検察官になろうと法学部に入学しました。
しかし大学時代に授業の中で狩猟民族に興味を持ち、ピグミー族に会いに行くためにアフリカに行き、ルワンダ紛争を目にし少年兵に襲撃されました!
その場はなんとか身の物を差し出すことで命は助かりましてが、その事実を帰国後に話しても信じてもらえなかったそうです!

そこで「戦場カメラマン」になることを決心したそうです!

彼のすごいところは、授業の一環で興味を持ったのものに対して危険を顧みなかった行動力です!
僕にはできません(;’∀’)
また、そこで学んできたことからトラウマになりそうですが、正義感からか世間にその事実を伝える立場に立とうとした勇気も素晴らしいですね!
彼が弁護士になっていても立派な弁護士になっていたと思います!

渡部陽一の仕事で使う機材紹介

そんな戦場カメラマンとして活躍している渡部陽一さんの仕事で使う機材について調べてみました!

やはり戦場カメラマンとしては命とも思われるカメラですが、相当いいものを使っているようです!
カメラはキャノン1D7Dを使用していることがテレビ番組からわかります!
どのシリーズの物かまではわかりませんが、レンズを除いて50万を超えるものもあるようです!

やはり、仕事道具は良いものを使うのですね!
プロとしての意識が高いですね!

あ、僕はiPhoneで十分です…

続いて、レンズですが17-40ミリだそうです!
レンズは17ミリというと広角で全体を写したいときに使うようです!
また、40ミリだと程よい距離で被写体をしっかり写したいときに使うようです!
どちらもお値段が、10万単位なようです…

カメラもレンズも価格は物によるそうです!

現在の渡部陽一は一体何を?

そんな命がけの仕事をしている渡部陽一さんですが、一時期は話し方がとてもスローで特徴的ということでバラエティー番組などで引っ張りだこでした!
しかし、最近はテレビで目にすることは少なくなりましたよね…
一体何をしていたのでしょうか?

そもそも彼がテレビに出ていた理由として、一番の理由は

「世間に世界で起きている紛争の現状をしってもらうため!」

という目的があったわけで、有名になったり人気者になりたいわけではなかったそうです!

そんな渡部陽一さんは現在は戦場カメラマンとして各地で活躍されているようです!
オフィシャルブログでその様子がわかります!

そんな渡部陽一が人気番組「世界ナゼそこに?日本人」に出演!

最近テレビで見なくなった渡部陽一さんが4月16日(月)21時から「世界ナゼそこに?日本人~知られざる波瀾万丈伝~」のゲストとして登場します!

今回のトッピクスがカザフスタンであることから渡部さんの知識が番組を盛り上げてくれそうです!
要チェックですね!

まとめ

今回は、渡部陽一さんについてまとめました!
仕事道具のこだわりや、現在は何をしているのかについてまとめてきましたが、彼の心にはいつも世界の平和を願うものだということがわかりました!

このようなビジネスマンに憧れちゃいますね!

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