橋本壮市が準優勝!銀メダル獲得!73キロ級2018年世界柔道選手権!

こんにちは!

管理人のフィーです!

今やっている2018年世界柔道の73キロ級の決勝では橋本壮市選手とアンチャンリン選手が試合をしています!

その試合結果が明らかになったので、まとめたいと思います!

橋本壮市選手は銀メダル獲得の準優勝という結果に終わってしまいました!

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橋本壮市選手とは?

名前

橋本壮市(はしもと そういち)

生年月日(年齢)

1991年8月23日(27歳)

彼の得意技は一本背負い投げという技です!

経歴として6歳から柔道を始めているそうで、幼少期から柔道に人生を捧げていたそうですね!

そして前回大会では優勝を果たし、今回の大会では連覇を狙っていましたが惜しくも負けてしまいました!

では試合経緯はどのような感じだったのでしょうか?

橋本壮市が準優勝!試合の経緯は?

結果からお伝えすると内股から小外掛けで一本を取られ、試合が決まってしまいました!

結果としては試合に負けてしまい、連覇を逃すということになってしまったのですが、つくづく世界で連覇することの難しさを実感させる試合ですね!

今回は決して橋本選手にとっても納得できる試合ではないですが、しかし次こそは試合に勝っていただきたいですね!

今回の大会で3日間で日本は4つの金メダルを獲得するという快挙を成し遂げています!

すごいですね!

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まとめ

今回は橋本壮市選手とアンチャンリン選手の決勝戦についてまとめました!

  • 2018年世界柔道73キロ級ではアンチャンリン選手が優勝!
  • 試合は内股から小外掛けで決まった!

以上が今回のまとめになります!

それでは次の記事でお会いしましょう!

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