西日本豪雨は上空に水蒸気の川?原因や対策は?

こんにちは!

管理人のフィーです!

今年の7月に起きた西日本豪雨ですが、筑波大の釜江陽一助教が解析したところ上空に「水蒸気の川」ができていることがわかりました!

なので、その水蒸気の川というのがどんなものなのか調べてみました!

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西日本豪雨は上空に水蒸気の川?

西日本豪雨とはかなり記憶に新しいと思いますが、広島などの方でかなりの被害が出ましたよね!

亡くなった方も多くいるので心苦しい限りです!

日本は災害の多い国なので、いつまたこのような大雨が降るかはわかりませんが、対策を取る必要はあるでしょう!

今回の西日本豪雨に関しては上空に「水蒸気の川」が存在していたそうです!

その水蒸気の川とは一体何なのでしょうか?

水蒸気の川とはその名の通り、水蒸気でできた川が日本列島を覆っていたそうです!

空気中の水蒸気を全て水に変えた時に出る水の量がなんと…

アマゾン川の2倍の水の量だったそうです!

すごいですね!

世界最大規模の川の2倍なら日本は沈みますよね…

改めて、自然災害の怖さを感じました!

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豪雨の原因や対策は?

そんな豪雨の原因や対策はどうしたらいいのでしょうか?

原因は正直さまざまですが、主に大気の気温であったり湿度というのが多く関係してきているようです!

そんなどうしようもない原因ですが、対策としてはやはり大雨の時に川付近に近づいたりしないことが大前提となります!

また、住む家も土地がなるべく高いところに住んだりするのがいいのでしょう!

西日本豪雨まとめ

今回は西日本豪雨の「水蒸気の川」と呼ばれていることについて調べて、まとめてみました!

  • 西日本豪雨の「水蒸気の川」はアマゾン川の2倍の水量だったそうです!
  • 対策は土地の高いところに住むこと

以上が今回のまとめになります!

それでは次の記事でお会いしましょう!

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